農地・耕作放棄地 年間維持管理費用0円!

使わなくなった畑・田んぼを、もう一度活かしませんか?

  • 「高齢になって農業を続けることが難しくなった」
  • 「親から田んぼを相続したけれど、自分では耕作できない」
  • 「遠方に住んでいて、畑の管理ができない」
  • 「毎年の草刈りだけでも大変」
  • 「農地を持っているだけで維持管理に手間がかかる」
  • 「何年も使っておらず、耕作放棄地になりそう」

このような畑・田んぼ・農地がございましたら、福祉サポートホームへ一度ご相談ください。

条件が合えば、私たち自身が農地を利用・耕作することで、所有者様の年間の維持管理費用0円で管理できる方法を検討します。

単に草を刈るだけではなく、できる土地については、もう一度農地として使うことを考えます。

私たちは実際に農業をしています

私たちは、不動産会社が農地の管理業者を紹介するだけ、という立場ではありません。

私たち自身が畑や田んぼに入り、農作業を行っています。

これまで田んぼでは米を育て、畑では玉ねぎなどの農作物を育ててきました。

田畑を耕すところから、種まき・植え付け、水の管理、草取り、収穫まで、実際に自分たちで作業を行っています。

農業を実際にしているからこそ、

「この田んぼなら何ができるだろう」

「この畑をもう一度使うことはできないだろうか」

「草刈りだけではなく、農地として維持できないだろうか」

という視点から考えることができます。

なぜ「年間維持管理費用0円」ができるのか?

私たちが考えているのは、単なる有料の草刈り代行ではありません。

所有者様から管理料をいただいて定期的に草を刈るのではなく、条件が合う農地について、私たち自身が利用・耕作させていただくことで、農地として維持していく方法です。

私たちが利用できる農地であれば、農作業の一環として草刈りや農地の管理を行います。

そのため、条件が合えば所有者様から年間の維持管理費用をいただかず、

年間維持管理費用0円

で農地を維持できる可能性があります。

※すべての農地を無料で管理できるものではありません。農地の場所・面積・状態・進入路・水利・現在の雑草や樹木の状態などを確認したうえで判断します。

草を刈るだけではなく「耕す」

耕作されなくなった農地は、時間が経つにつれて雑草が増え、場合によっては木や竹などが生え、再び農地として利用することが難しくなっていきます。

私たちは、できるだけ単なる除草管理で終わらせるのではなく、

草を刈る。

耕す。

作物を育てる。

そして、

農地として使い続ける。

というところまで考えています。

これまで私たち自身が米や玉ねぎなどを育ててきた経験を活かし、その土地に合った利用方法を検討します。

このような農地をご相談ください

・現在使っていない畑
・現在使っていない田んぼ
・高齢になり耕作が難しくなった農地
・相続した畑・田んぼ
・遠方に住んでいて管理できない農地
・毎年の草刈りに困っている農地
・今後、耕作放棄地になりそうな農地
・すでに雑草が多くなっている農地
・住宅と一緒に相続した田畑
・複数の田畑をまとめて相談したい
・農業をやめるため、今後の管理に困っている農地

「こんな状態でも大丈夫だろうか?」

と思われる土地でも、まずはご相談ください。

耕作放棄地を、もう一度農地へ

農業をする人がいなくなったからといって、その土地そのものの価値がなくなるわけではないと私たちは考えています。

誰かがもう一度耕すことで、農地として使える可能性があります。

私たち自身も農作業を行っているからこそ、

「管理できない土地」から「もう一度使える農地」へ。

できる土地から少しずつ活用していきたいと考えています。

畑・田んぼだけでなく、山林などもご相談ください

農地だけでなく、

・山林
・竹林
・原野
・耕作されなくなった土地
・草木が生い茂って管理に困っている土地

などについてもご相談ください。

ただし、山林や原野については、農地のように私たち自身が耕作できるとは限りません。

現地の状況を確認し、管理・利用・売却など、どのような可能性があるのかを検討します。

売却についてもご相談ください

「管理してもらうだけではなく、農地そのものを手放したい」

というご相談もお聞きします。

畑・田んぼ・山林などについても、売却や今後の活用方法についてご相談ください。

農地は一般の宅地と異なり、農地法などによる制限があります。

そのため、土地の状況や利用目的などを確認したうえで、売却・利用・耕作など、どのような方法が可能なのかを一緒に考えます。

まずは農地の場所と現在の状態を教えてください

「草がかなり伸びている」

「何年も耕していない」

「自分では管理できなくなった」

という状態でも構いません。

まずは、

農地の場所・広さ・現在の状態

などをお聞かせください。

必要に応じて現地を確認し、私たち自身が耕作・活用できる土地なのかを検討します。

条件が合えば、

年間維持管理費用0円で、私たちが農地を活用・管理します。

農地を「ただ持っているだけの負担」にするのではなく、もう一度作物を育てる土地として活かす方法を一緒に考えます。

お問い合わせ

株式会社 福祉サポートホーム

TEL:072-737-7755

営業時間:9:30~18:00
定休日:土・日・祝

お電話の際は、「ホームページの農地・耕作放棄地の活用を見た」とお伝えください。